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アコムとプロミスどっち?審査・金利・無利息期間・借りやすさで徹底比較!違いは6つあった
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この記事はこんな結論です
「大手消費者金融」といえば、CMでも名前を耳にすることが多い「アコム」と「プロミス」を思い浮かべる方も多いと思います。
どちらもお金を借りるのに便利なサービスですが、はじめての利用だと「本当に大丈夫?」という気持ちになる方もいるかもしれません。
この記事では、アコムやプロミスがそれぞれどんな人がおすすめか、比較表を中心に6つのポイントから解説しています。
申し込む際の流れや準備しておくべき書類、注意点などもくわしく解説していますので、アコムとプロミスのどちらを選ぶべきか、判断できるかと思います。
目次
【結論】アコムとプロミスの違いは6つあった!比較表ですぐわかる
消費者金融同士の重要な比較項目において、アコムとプロミスには6つの違いがあります。
アコムとプロミスの違いを、以下に表でまとめました。
アコムとプロミスのどちらを選ぶべきか分からない方や、自分にとって適切な判断だと確信したうえでお金を借りたい方は、ぜひ参考にしてください。
スクロールできます
| 比較項目 | アコム | プロミス | ポイント |
|---|---|---|---|
| 審査通過率 | 42.0%(2024年5月) | 40.8%(2024年5月) | 審査に不安がある方はアコム。 公開されているデータからも審査通過率の高さが分かる。 |
| 融資 スピード | 最短20分※1 | 最短3分※1 | すぐにお金を借りたい方はプロミス。 最短3分※1の融資スピードは業界でも最速クラス。 |
| 無利息期間 | 契約日の翌日から30日間※2 | 初回借入日の翌日から30日間※3 | 契約してすぐにお金を借りるわけではない方はプロミス。 無利息期間を無駄にすることがない。 |
| 上限金利 | 年18.0% | 年18.0% | アコムとプロミスで差はない。 はじめての借り入れでは上限金利に近い金利が適用される。 上限金利の確認が重要。 |
| 在籍確認の 方法 | 原則として電話なし | 原則として電話なし | 両社ともプライバシーに配慮している。 個人情報が確認できる書類の提出で対応が可能。 |
| アプリの 利便性 | 標準的な機能 | Vポイントが貯まる、使える | プロミスのアプリではVポイントが貯まる、使える。 Vポイントユーザーの方にはプロミスがおすすめ。 |
注釈・引用
引用:アコム マンスリーレポート
引用:SMBCコンシューマーファイナンス 月次営業指標
※1 :お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
※2 :アコムでのご契約がはじめてのお客さまに限ります。
※3 :メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
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プロミスより1.2%高い通過率
プロミスより1.2%高い通過率
アコムの審査通過率は、プロミスと比べて高めな傾向にあります。
2024年5月のデータ比較
アコムの審査通過率はプロミスより1.2%高いという結果が出ています。
アコムの審査通過率はプロミスより1.2%高いという結果が出ています。
「1.2%」と聞くとわずかな差に思われるかもしれませんが、審査に通過する可能性を最優先に考えたい方にとっては大きな差です。
後悔しないためにも、審査が不安な方はアコムを選びましょう。
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※ アコムでのご契約がはじめてのお客さまに限ります
引用:アコム マンスリーレポート / SMBCコンシューマーファイナンス 月次営業指標
引用:アコム マンスリーレポート / SMBCコンシューマーファイナンス 月次営業指標
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アコムもプロミスも「30日間の無利息期間」を設けていますが、その開始タイミングが異なります。
プロミスの大きなメリット
• アコム:契約日の翌日から30日間
• プロミス:初回借入日の翌日から30日間
• アコム:契約日の翌日から30日間
• プロミス:初回借入日の翌日から30日間
プロミスなら、契約だけ済ませて借り入れをしなければ、無利息期間はそのまま残ります。
実際にお金を借りるタイミングまで無利息期間を温存できるので、最初の借り入れを有利な条件で行えます。
プロミスに申し込む →
※ メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です
比較表と診断ツールで、アコムとプロミスのどちらのほうが自分に合っているのか、何となく分かってきた方も多いでしょう。
ただ、アコムとプロミスがそれぞれどのような特徴を持ったサービスなのか、詳しく知ったうえで利用するほうが安心できることは間違いありません。
つづいては、アコムとプロミスそれぞれのサービス概要を詳しく解説します。
アコムとプロミスの全体像をそれぞれ解説!おすすめなのはこんな人
ここでは、アコムとプロミスの概要を解説しつつ、どんな人にそれぞれおすすめなのか、さらに詳しく解説していきます。
アコム&プロミスでそれぞれおすすめな人
アコム|審査通過の可能性を最優先するならおすすめ
| 公式サイト | https://www.acom.co.jp/ |
|---|---|
| 申込条件 | 20歳以上で安定した収入と返済能力を有する方 |
| 金利 (実質年率) | 3.0%~18.0% |
| 最大利用 限度額 | 800万円 |
| 無利息期間 | 契約日の翌日から30日間※ |
| 申込に 必要な書類 | 本人確認書類(全員) ・運転免許証(表裏) ・マイナンバーカード(表面のみ) ・パスポート(写真、住所記載部分) 収入証明書類(必要な方のみ) ・源泉徴収票 ・給与明細書 など |
※アコムでのご契約がはじめてのお客さまに限ります。
アコムは、「はじめての借り入れで審査に通るかどうかとにかく不安」という方におすすめです。
お金を借りることができなければ、その後の予定やスケジュールがすべて狂ってしまうような場合もありますよね。
審査通過の可能性を把握したい場合は、各サービスの「審査通過率」をチェックするとよいでしょう。
アコムの2024年9月末のマンスリーレポート、およびSMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)の2024年3月期月次営業指標によると、2024年5月の両社の審査通過率は以下のとおりです。
アコムとプロミスの
審査通過率
審査通過率
- アコム:42.0%
- プロミス:40.8%
注釈・引用
※2024年5月時
審査に通るかどうかは各申込者の問題ではありますが、統計的に見てより多くの人が契約に至っているという事実は、審査に不安を抱える方にとって大きな安心材料になるでしょう。
他にも、以下のような方もアコムの利用がおすすめです。
アコムがおすすめな人
- はじめてお金を借りる人
- 借りたお金を今日から30日以内で返せる見込みがある人
アコムはテレビCMでも名前を聞く機会が多いですし、三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下の消費者金融でもあります。
知名度がなく会社の概要もハッキリ分からないようなところからお金を借りるのは不安ですが、アコムであればその心配はありません。
また、アコムでは、契約日の翌日から30日間の無利息期間※が設けられています。
給料日の前に急な出費が発生してアコムを利用するような方の場合、給料日を迎えれば借りたお金をすぐ返済できるでしょう。
契約してから30日以内に返済を終えられれば、利息を支払う必要はなく、借りた金額だけを返済すればOKです。
※アコムでのご契約がはじめてのお客さまに限ります。
プロミス|1秒でも早く借りたい、少しでも利息を抑えたいならおすすめ
![]() ![]() | |
|---|---|
| 公式サイト | https://cyber.promise.co.jp/APA01X/APA01X01 |
| 申込条件 | 18~74歳で本人に安定した収入のある方 |
| 金利 (実質年率) | 2.5%~18.0% |
| 最大利用 限度額 | 800万円 |
| 無利息期間 | 初回借入日の翌日から30日間 |
| 申込に 必要な書類 | 本人確認書類(全員) ・マイナンバーカード ・運転免許証(経歴証明書も可能) ・在留カード(特別永住者証明書も可能) ・パスポート 収入証明書類(必要な方のみ) ・源泉徴収票 ・給与明細書(直近2ヵ月分) など |
プロミスは、「少しでも早く借り入れたい方」や、「なるべく利息を抑えたいと考えている方」におすすめです。
消費者金融は、融資サービスを提供している業者の中でも比較的融資スピードが早いほうですが、プロミスの融資スピードは消費者金融業界でも最速クラスで、最短3分※1で融資を受けることができます。
申込と同時にカップヌードルにお湯を入れておけば、カップヌードルが食べられるようになるころには融資を受けられると考えれば、驚きの早さですよね。
筆者がはじめて消費者金融を利用したのは、「その日までに旅行代金を入金しなければお得なツアーに申し込めず、旅行代金が数万円単位で上がる締め切りの日」だったので、融資スピードを重視したい方の気持ちはよく分かります。
少しでも早く借り入れたい方にとって、プロミスはとても魅力的な選択肢です。
また、プロミスでは初回契約の方に対して30日間の無利息期間※2サービスを提供しており、無利息期間は「初回借入日の翌日」からスタートします。
アコムでも同様のサービスを提供していますが、アコムの無利息期間※3がスタートするのは「契約日の翌日」で、この違いが大きな差になり得ます。
たとえば、契約したその日ではなく5日後にお金を借りる場合、プロミスなら実際にお金を借りた日の翌日から30日間の無利息期間※2がスタートします。
しかし、アコムだと何もしていない5日間も無利息期間が消費されるため、活用できる無利息期間は25日間分しかありません。
この5日分の差はプロミスとアコムの明確な差なので、契約してすぐにお金を借りるわけではない方は、プロミスを選びましょう。
他にも、以下のような方もプロミスの利用がおすすめです。
プロミスがおすすめな人
- 18~19歳で借り入れをしたい人
- 日本に住んでいる外国人
プロミスは18歳から利用できる(アコムは20歳から)ので、大学や短大に入ったばかりの方でも、アルバイトなどで定期的な収入があれば借り入れが可能です。
「サークルの旅行に行きたいけどお金が足りない」「免許を取るためのお金が必要」といった方の、強い味方になってくれるでしょう。
プロミスでは、申込時に提出する本人確認書類として、在留カードや特別永住者証明書が認められているので、外国人の方でも利用できます。
アコムでは在留カードや特別永住者証明書が本人確認書類として利用できるかどうか明記されていないため、外国人の方が確認なしですぐ申し込めるのは嬉しいですね。
注釈
※1 :3分はあくまでも最短の時間であり、実際に融資にかかる時間は申込の時間帯や審査状況によって変動します。
※2 :メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※3 :アコムでのご契約がはじめてのお客さまに限ります。
アコム vs プロミス!5つの重要項目をさらに徹底比較
ここまで、アコムとプロミスに関してサービス概要に触れながら、それぞれがおすすめな方を紹介してきました。
ただ、実際に「申込」という行動を起こすにあたって、さらに詳しい情報が欲しいと感じている方もいるかもしれません。
消費者金融の比較においてとくに重要なポイントは、審査通過率・融資スピード・無利息期間・金利と返済額・利便性の5つです。
- 【審査】通過率はアコムが42.0%と高く、利用者も多い
- 【融資スピード】プロミスは融資まで最短3分!※1楽天銀行ユーザーはアコムでも◎
- 【無利息期間】契約後すぐ借りないならプロミスがお得!「初回借入日」から始まるのが使い勝手よし※2
- 【金利・返済額】上限金利は年18.0%で同じだが最低返済額に違いあり
- 【利便性】アプリのVポイント機能ならプロミス、提携ATMの多さも比較
これら5つの項目に関して、以下でさらに詳しく比較していきましょう。
注釈
※1 :お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
※2 :メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
【審査】通過率はアコムが42.0%と高く、利用者も多い
消費者金融でお金を借りるためには、申込をして審査に通過しなければなりません。
すでに何度かお伝えした通り、2024年5月の両社の審査通過率は以下のとおりです。
アコムとプロミスの
審査通過率
審査通過率
- アコム:42.0%
- プロミス:40.8%
注釈・引用
※2024年5月時
アコムのほうが審査通過率が少し高めになっている理由としては、両社の申込条件が関係している可能性が考えられます。
アコムとプロミス、それぞれの申込条件は以下のとおりです。
アコムとプロミスの申込条件
- アコム
20歳以上で安定した収入と返済能力を有する方 - プロミス
18~74歳で本人に安定した収入のある方
どちらでも「安定した収入」が求められていますが、アコムが「20歳以上」でなければ申し込めないのに対して、プロミスは「18歳以上」であれば申し込めます。
18歳~19歳で申し込む方の中には、まだ大学や短大に入ってアルバイトを始めたばかりの方もいるでしょう。
アルバイトの期間が短く、「安定した収入」を有しているとは判断されずに審査落ちになる方が、審査通過率の差につながっているかもしれません。
また、利用者数もわずかながらアコムのほうが多いです。
アコムの2024年9月末のマンスリーレポート、およびSMBCコンシューマーファイナンス(プロミス)の2024年3月期月次営業指標によると、両社の2024年4~8月の新規顧客数はそれぞれ以下のとおりです。
アコムとプロミスの
新規顧客数
新規顧客数
- アコム:166,969人
- プロミス:148,528人
注釈・引用
※2024年4~8月の新規顧客数
より多くの人が利用していながら、審査通過率も高い水準を維持しているアコムのほうが、より審査に通過しやすい環境が整えられていると考えられるでしょう。
【融資スピード】プロミスは融資まで最短3分!※楽天銀行ユーザーはアコムでも◎
融資スピードは、緊急でお金を必要としている方にとってはとくに重要なポイントです。
公式サイトの情報をもとにすると、プロミスの融資スピードは「最短3分※」でアコムの融資スピードは「最短20分※」です。
両社の差は「17分」で、そんなに大きな差があるようには思われませんが、すぐにでもお金を借りたい方にとっては大きな差になり得ます(緊急で融資を必要としていた経験がある筆者にはよく分かります)。
そのため、なるべく早く融資を受けたい方にはプロミスのほうがおすすめですが、両社の融資スピードはあくまでも「最短で」3分、20分※であることに注意しなければなりません。
もし最短で借りたいなら、以下のポイントを抑えて申込をしましょう。
Webで申し込む
平日の午前中など比較的空いている時間帯に申し込む
必要書類・入力の不備をなくす
申込~審査~契約~入金の手続きがすべてスムーズに進まなければ、最短時間での融資は実現できないでしょう。
なお、融資までの最短スピードはプロミスに軍配が上がりますが、アコムには「楽天銀行の口座があれば24時間いつでも最短10秒で振込可能」という特徴があります。
そのため、楽天銀行ユーザーの方であれば、契約手続きさえ済ませてしまえばアコムでもスピーディーに融資を受けられる可能性が高いです。
※お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。
【無利息期間】契約後すぐ借りないならプロミスがお得!「初回借入日」から始まるのが使い勝手よし
アコムにもプロミスにも無利息期間が設けられていますが、「無利息期間がいつから始まるか」は両社で異なります。
アコムとプロミスの無利息期間がスタートするタイミングは、それぞれ以下のとおりです。
アコムとプロミスの無利息期間が
始まるタイミング
始まるタイミング
- アコム
契約日の翌日※1 - プロミス
初回借入日の翌日※2
契約したその日にお金を借りる場合、アコムとプロミスのどちらを利用しても無利息期間によって得られる恩恵は同じ。
でも、契約してもすぐに借りない場合はプロミスのほうが明確にお得です。
例として、「9月1日に契約して実際にお金を借りるのは9月21日」というケースを考えてみましょう。
アコムの場合、まだお金は借りていませんが契約日の翌日の9月2日から無利息期間※1がスタートします。
そのため、実際にお金を借りる9月21日のタイミングでは、30日の無利息期間のうち10日間ほどしか残っていないことになります。
一方プロミスの場合、実際にお金を借りるまで無利息期間※2は始まらないので、9月21日にお金を借りればその翌日から無利息期間をフルに活用できます。
無利息期間の仕組みの違いにより、「すぐにお金を借りるわけではないけれど、万が一のときにすぐ借りられるように契約だけしておきたい」という方は、プロミスがおすすめです。
注釈
※1 :アコムでのご契約がはじめてのお客さまに限ります。
※2 :メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
【金利・返済額】上限金利は年18.0%で同じだが最低返済額に違いあり
アコムとプロミスで適用される金利は下限と上限がある形で設けられており、両社の適用金利はそれぞれ以下のとおりです。
アコムとプロミスの
適用金利
適用金利
- アコム
3.0%~18.0% - プロミス
2.5%~18.0%
※実質年利を表示しています。
これだけ見ると、「下限金利が低いプロミスを利用したい」と感じる方が多いのではないでしょうか。
しかし、借り入れをするのがはじめての場合、基本的に上限金利(に近い金利)が適用されます。
上限金利はアコムもプロミスも18.0%で同じなので、この点において両社に大きな差はありません。
一方、毎月の負担に関わる最低返済額の計算方法は、両社で違いがあります。
アコムとプロミスの毎月の返済金額を算出する計算式は、いずれも「借入後残高×一定の割合」で算出されます。
この式における「一定の割合」は、アコムでは「契約極度額(利用限度額)」、プロミスでは「最終借入後残高」で決まります。それぞれ以下のようにまとめました。
一定の割合を決めるための基準が「契約極度額」と「最終借入後残高」で異なることによる違いは、返済の過程で一定の割合が都度変わるかどうかです。
契約極度額は契約時に決められるもので、借り入れをする中で変わるものではないので、アコムの「一定の割合」は毎月固定です。
一方、最終借入後残高は利用者の借り入れ状況に応じて変化するものなので、プロミスの「一定の割合」は返済を継続する中で変わっていきます。
結論、返済額が分かりやすいのがアコム、返済が早く終わるのがプロミスです。
ひとつの例として、「50万円の契約極度額で契約をして、30.5万円を借りた場合の毎月の返済額」を考えてみましょう。
以下、アコムとプロミスそれぞれの場合で表にまとめました。
| 返済前の借入残高 | 一定の割合 | 返済金額 | |
|---|---|---|---|
| 1回目の返済 | 30.5万円 | 3.0% | 30.5万円×0.03 =9,150円≒10,000円 |
| 2回目の返済 | 29.5万円 | 3.0% | 29.5万円×0.03 =8,850円≒9,000円 |
※1,000円未満は端数繰り上げ
| 返済前の借入残高 | 一定の割合 | 返済金額 | |
|---|---|---|---|
| 1回目の返済 | 30.5万円 | 2.53% | 30.5万円×0.0253 =7,716円≒8,000円 |
| 2回目の返済 | 29.7万円 | 3.61% | 29.7万円×0.0361 =10,721円≒11,000円 |
※1,000円未満は端数繰り上げ
アコムでは「一定の割合」が最初からずっと変わらないので、その割合さえ覚えていれば最低返済額を簡単に計算できます。
一方で、プロミスは返済残高が30万円以下になると返済額が多くなったと感じるタイミングが何回かあるかもしれません。でもその時の残高に合わせて大きくなるので、アコムよりわずかに早く返済できます。
今の自分が利用しやすい方を選んでみてくださいね。
また、トータルでどれくらいの期間返済することになり、利息をどれくらい支払うことになるかは、返済シミュレーションを行うことで分かりやすくなります。
アコムでもプロミスでも、公式サイトで返済シミュレーション機能を提供しているので、活用してみるのがおすすめです。
【利便性】アプリのVポイント機能ならプロミス、提携ATMの多さも比較
スクロールできます
![]() ![]() | ||
|---|---|---|
| アプリの利便性 | 標準的な機能 | Vポイントが貯まる、使える |
| 即時振込対応の 金融機関 | 楽天銀行 | 三井住友銀行三菱UFJ銀行など |
| 提携金融機関 | 三菱UFJ銀行セブン銀行など (詳しくは下表参照) | 三井住友銀行ローソン銀行など (詳しくは下表参照) |
利便性という点において、プロミスは毎月の返済やスマートフォンアプリへのログインでVポイントを貯めることができます。
貯めたVポイントはプロミスへの返済に充当できるので、返済負担の軽減につながります。
日常的にVポイントを貯めて使っている方は、プロミスの方が使いやすいですね。
また、借り入れをするときにインターネット振込を利用する場合、すぐに振り込まれるかどうかも重要なポイントです。
アコムの場合、24時間365日即座に振込融資を受けられるのは、楽天銀行の口座だけです。
一方プロミスの場合、三井住友銀行や三菱UFJ銀行など、複数の金融機関が即時振込に対応しています。
ATMを利用して借り入れや返済を行う方にとっては、「どのATMを利用できるか」が大事でしょう。
アコムとプロミスはそれぞれ自社ATMを設けていますが、それ以外に以下のような提携金融機関のATMでも借り入れや返済が可能です。
アコムが使えるATM
三菱UFJ銀行
セブン銀行
ローソン銀行
イーネットゆうちょ銀行
イオン銀行
北海道銀行
北陸銀行
八十二銀行
三十三銀行
広島銀行
西日本シティ銀行
福岡銀行
十八親和銀行
熊本銀行
プロミスが使えるATM
三井住友銀行
三菱UFJ銀行
セブン銀行
ローソン銀行
イーネットゆうちょ銀行
イオン銀行
横浜銀行
八十二銀行
広島銀行
西日本シティ銀行
福岡銀行
十八親和銀行
熊本銀行
両社で重複している金融機関が多いですが、アコムもしくはプロミスのどちらかにしかない金融機関のみをピックアップすると、それぞれ以下のようになります。
アコムしか使えないATM
北海道銀行
北陸銀行
三十三銀行
プロミスしか使えないATM
三井住友銀行
横浜銀行
これらの金融機関のATMを主に利用している方にとっては、サービス選定の要点になり得ます。
また、アコムは三菱UFJフィナンシャル・グループ傘下で、プロミスは三井住友フィナンシャルグループ傘下です。
そのことが使いやすさにも少し影響しており、プロミスでは三井住友銀行ATMを利用して借り入れ・返済を行う場合、手数料がかかりません。
普段から三井住友銀行を利用する機会が多い方には、とくにプロミスがおすすめです。
\ 最短3分※で融資開始 /
公式サイト:https://cyber.promise.co.jp/
※お申込時間や審査状況によりご希望に添えない場合がございます。
※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要。
借りられるのは年収の3分の1まで?総量規制をわかりやすく説明します
お金を借りようとするとよく出てくる、「総量規制」という法律があります。
総量規制は「お金をいくらまで借りられるか?」に関わる規制であり、貸金業者からの借入総額を年収の3分の1までに制限することで、借り過ぎを防いで消費者を守るための大切なルールです。
例えば、年収360万円の田中さんの場合は、貸金業者から借りられる合計金額の上限は、360万円×1/3=120万円です。
「120万円」という金額は貸金業者から借りられる金額の「合計での上限」です。仮に、田中さんがすでに貸金業者Aから40万円を借りている状態で貸金業者Bに借り入れを申し込んだとしましょう。
このとき、田中さんが貸金業者Bから借りられる金額の上限は、120万円-40万円=80万円です。
また、総量規制が対象にしているのは、「貸金業者からの融資」だけです。
借り入れを検討している方の中には、奨学金を利用している学生やクレジットカードを利用して商品を購入している方もいると思いますが、それらも広義では「借金」の一種です。
ただし、それらはいずれも「貸金業者からお金を借りている」わけではないので、総量規制の対象にはなりません。
総量規制の対象になる借金とならない借金の代表的なものを以下にまとめました。


とくに住宅ローンや自動車ローンを利用すると、数百万円、数千万円単位でお金を借りることになります。
「自分は住宅ローンや奨学金があるからお金を借りることはできない」と考えてしまうかもしれませんが、その心配はありません。
総量規制は借金のせいで生活できなくなる人を減らすための規制です。
総量規制の範囲内で融資を受けている限りは、適切な金額での借金といえるということですね。
【ライター川上の体験談】「あの時、本当に助かった」アコムを利用した感想
ここで、筆者が実際に消費者金融でお金を借りて、「助かった~」という気持ちになったときの体験談をひとつ紹介しましょう。
筆者は学生のころ、友人とハワイに卒業旅行に行くための計画を立てていました(筆者は留年したため実際には「卒業旅行」ではなかったのですが…)。
計画はトントン拍子に進んでいき、あとは申し込んでお金を振り込むだけ、振り込むためのお金は次のバイト代が入れば何とか足りる、というような状態のときに事態は急転します。
筆者と友人は、「~日前までに申し込めば旅行代金○○%オフ」のようなツアーを利用する予定でした。
しかし、友人が日程を勘違いしており、「バイト代の入金日」よりも「旅行代金振り込みの締め切り日」のほうが先に来てしまうことが分かったのです。
お得なツアーを利用できなければ旅行代金が数万円高くなるため、何としても旅行代金振り込みの締め切り日よりも前にお金を用意する必要がありました。
急きょお金を用立てる方法を探した結果、何とかアコムでお金を借りることができ、ピンチをしのいだことを覚えています。
あのときお金を借りることができていなければ、モヤッとした気持ちで旅行を迎えていたかもしれないため、アコムにはとても感謝しています。
\ 審査通過率4割! /
公式サイト:https://www.acom.co.jp/
アコム・プロミスの申込から返済までの流れと注意点
アコムやプロミスに申し込んでみようと決意したら、あとは実際に申込や契約の手続きを行うだけです。
ここでは、Web(スマートフォン)での申込方法を中心に解説します。
アコムとプロミスでの申込から返済までの流れは、それぞれ以下のとおりです。
アコム
- 公式サイトへアクセス
- 申込フォームで必要事項を入力
- 必要書類の提出(スマホアプリ・Webで提出)
- 審査・在籍確認
- 契約・借り入れ
- 返済
プロミス
- 公式サイトへアクセス
- ID設定を行い、申込フォームで必要事項を入力
- 必要書類の提出(プロミスからメールで送られてくるURL経由で提出)
- 審査・在籍確認
- 契約・借り入れ
- 返済
アコムでもプロミスでも流れは大きく変わりませんし、それぞれのサイトではユーザーが迷わないように丁寧なナビゲーションを設けています。
必要書類に関しては、申込手続きを始めてから準備をしようとすると、必要な書類をすぐに用意できない可能性があります。
事前に必要書類としてどのようなものが利用できるかを確認して、手元に用意したうえで申込を始めるのがおすすめです。
職場への電話は原則なし!カードレス契約なら自宅への郵送物もなしにできる
アコムやプロミスでお金を借りようと考えている方の中には、「職場や家族にバレたくない」と思っている方もいるでしょう。
借り入れが職場にバレるきっかけになるのは職場への電話による在籍確認、家族にバレるきっかけになるのはローンカードや契約書類などの郵送物が考えられます。
在籍確認は審査の過程で必ず行われるものなので、在籍確認なしで融資を受けることはできません。
引用:貸金業法 第13条
ただし、アコム・プロミスともに、「原則、電話による在籍確認は行わない」と公式サイトで明言しているので、その点は安心です。
引用:アコム公式HP
引用:プロミス公式HP
通常は、社会保険証や給与明細書などの書類を提出することで在籍確認が完了します。
また、万が一書類の提出で在籍確認を完了できずに電話が必要になった場合でも、利用者のプライバシーへの配慮が徹底されています。
具体的には、「アコムやプロミスといった社名を出さずに担当者の個人名で電話をかけてくれる」「事前に本人の同意を得てから連絡してくれる」といった形です。
事前に連絡をくれるので、自分が外部からの電話に対応しやすい時間帯を指定することもできますし、万が一自分以外の社員が対応しても、即座に「在籍確認の電話だ」とバレることはありません。
家族バレに対する対処法としては、Web完結できる方法で申込、契約時に「カードレス」を選択すれば、契約書やローンカードなどが自宅に郵送されてくることはありません。
ちなみに、返済や追加借入はスマートフォンのアプリと提携ATMを利用すれば、何の問題もなく行えます。
物理的なカードがなくても困ることはないので、親と同居しており自宅への郵送物なしにしてほしいというような方は、カードレスで契約するのがおすすめです。
もし審査に落ちたら?申込前の注意点も含めて解説
アコムやプロミスに申し込む場合、「審査に落ちたらどうなるんだろう」という点も懸念点として挙げられるでしょう。
審査落ちに関する懸念点や申込前の注意点を、以下のような内容でくわしく解説します。
- 審査に落ちても信用情報に残らない!でも申し込んだ記録は6か月残る
- 「申込ブラック」とは?審査が不安ならアコム・プロミス両方申し込むのはおすすめしない
- 複数の借金を一本化できる?「おまとめローン」との違いを知ろう
審査に落ちても信用情報に残らない!でも申し込んだ記録は6か月残る
アコムやプロミスの審査に落ちた場合、「審査に落ちたという事実が信用情報に残るのでは…」と不安に思っている方もいるかもしれません。
結論からお伝えしておくと、審査に落ちてしまってもあなたの信用情報に『審査落ち』というネガティブな記録が残るわけではありませんので、安心してください。
CICやJICCといった信用情報機関では、「ローンやクレジットカードに申し込んだ」「ローンやクレジットカードの支払い・返済をした」といった事実は記録されます。
「(アコムやプロミスに)申し込んだ」記録自体は6か月間残るということです。
しかし、「申し込んだ結果審査に落ちた(通った)」ということまで記録されるわけではありません。
そのため、審査に申し込んで落ちてしまった後に信用情報を確認しても、審査に落ちたことまでは分かりません。
「申込ブラック」とは?審査が不安ならアコム・プロミス両方申し込むのはおすすめしない
「審査に通過できるか分からないから、いっそのことアコムとプロミスの両方に申し込んでおけばいいのでは?」という疑問を抱いている方も、いるかもしれません。
しかし、両方申し込むのはあまりおすすめできません。
先ほどお伝えしたように、信用情報には「ローンに申し込んだ」という事実自体は記録されます。
アコムとプロミスに同時に申し込んだ場合、「同じタイミングで複数の消費者金融に申し込んでいる」という記録が残ることになります。
これは貸金業者側に対して、「お金に困っていてどこでもよいからお金を貸してほしい人なのではないか」といった印象を与えることになりかねません。
貸金業者は「安定した返済が見込めそうな人」に対して融資を行うので、短期間に複数の業者への申込履歴があることは審査に不利になる可能性があります。
このように、貸金業者への申込情報が原因で審査落ちのリスクが高まってしまう状態のことを「申込ブラック」といいます。
申込ブラックに陥ってしまうと、1社に絞って申し込んでいれば審査に通過していたであろう人でも、審査落ちになってしまいかねません。
この記事の診断や比較を参考に、ご自身にもっとも合う1社に絞って申し込むことが、審査通過への一番の近道です。
複数の借金を一本化できる?「おまとめローン」との違いを知ろう
すでにいくつかの借金がある方で、アコムやプロミスのカードローンを「おまとめローン」のような形で利用したい、と考えている方もいるのではないでしょうか。
年収450万円の方がすでに20万円と50万円の借金をしており、その返済のためにアコムやプロミスのカードローンを利用したい、といったイメージですね。
アコムやプロミスのカードローンを契約し、そこで借り入れたお金を既存の借金の返済に充てて、結果として借金をアコムやプロミスのみに一本化することは可能です。
ただし、これは結果的に「おまとめ」になっただけであり、「おまとめローン」は通常のカードローンとは種類の異なるローンであることは、把握しておかなければなりません。
カードローンでは総量規制の存在により、申込者の年収の3分の1を超える借り入れはできません。
しかし、おまとめローンは総量規制における「例外貸付」にあたるため、年収の3分の1を超える金額でも借りられる可能性があります。
先ほど例に挙げたケースだと、年収450万円の方は総量規制の範囲内で450万円×1/3=150万円までの融資を受けられます。
既存の借金の金額が20万円と50万円なので、これらの返済に充てる金額は、総量規制対象のカードローンでも借りることができます。
しかし、既存の借金の金額が80万円と100万円だとすると、総量規制の範囲を超える金額になるため、カードローンをおまとめローンの形で利用することはできません。
後者の場合は、カードローンではなく専門の「おまとめローン」を利用しましょう。
アコムやプロミスではカードローン以外に「おまとめローン」も取り扱っているので、ご自身の状況に応じたローンの選択が重要です。
アコム・プロミスに関するよくある質問(Q&A)
アコムとプロミスのサービス詳細や両社の違いなどに関して、ここまで詳しく説明してきました。
ただ、消費者金融を利用するのがはじめての方だと、不安や疑問に思うことはまだあるかもしれません。
そこで、アコム・プロミスに関するよくある質問に対して、Q&A形式で回答していきます。
今抱えている不安や疑問を解消するために、ぜひ参考にしてください。
アコム・プロミスに関するよくある質問
- 正直、アコム・プロミスどっちがおすすめですか?
- アコム・プロミスで10万円借りたら月々いくら返済しますか?
- アコムとプロミスの親会社は?
- アコムとプロミス、両方に同時に申し込むのはアリですか?
- 複数の借金をアコムやプロミスで一本化(おまとめ)できますか?
- プロミスは18歳から借りられますか?
- パートやアルバイトでも申込はできますか?
- 正直、アコム・プロミスどっちがおすすめですか?
-
アコムとプロミスのどちらがおすすめかは、人によって異なります。
アコムがおすすめなのは「審査通過を何よりも優先したい方」、プロミスがおすすめなのは「1秒でも早く、少しでもお得にお金を借りたい方」です。
- アコム・プロミスで10万円借りたら月々いくら返済しますか?
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アコムの返済金額は5,000円、プロミスの返済金額は4,000円です。
アコムとプロミス、それぞれでの返済金額を算出する計算式は以下のとおりです(アコムは契約極度額によって計算式が変わるので、「契約極度額=10万円」という前提で計算を行っています)。
- アコム
10万円×0.042
=4,200円≒5,000円(1,000円未満は端数繰り上げ) - プロミス
10万円×0.0361
=3,610円≒4,000円(1,000円未満は端数繰り上げ)
アコムとプロミスの返済金額に関してはこちらで詳しく解説していますので、参考にしてください。
- アコム
- アコムとプロミスの親会社は?
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アコムの親会社は株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ、プロミスの親会社は株式会社三井住友フィナンシャルグループです。
両社とも、公式サイトのトップページ下部にその旨が記載されています。
- アコムとプロミス、両方に同時に申し込むのはアリですか?
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アコムとプロミスの両方に同時に申し込むのは、おすすめしません。
複数の貸金業者に同時に申し込むと、いわゆる「申込ブラック」の状態に陥ってしまい、審査落ちの可能性が高まるからです。
アコムとプロミスのどちらか一方だけの申込であれば審査に通過できていたであろう方でも、「申込ブラック」になってしまったことで審査落ちになる可能性はあり得ます。
申込ブラックについてはこちらで詳しく解説していますので、参考にしてください。
- 複数の借金をアコムやプロミスで一本化(おまとめ)できますか?
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既存の借り入れを返済する目的で、アコムやプロミスを利用することは可能です。
ただし、これはあくまでも「カードローンを利用して結果的に借入先をまとめた」だけであり、「おまとめローン」を利用したわけではありません。
カードローンとおまとめローンは種類の異なるローンであり、ご自身の置かれている状況によってどちらを利用するべきかは異なります。
おまとめローンについてはこちらで詳しく解説していますので、参考にしてください。
- プロミスは18歳から借りられますか?
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はい、プロミスでは安定した収入があれば18歳からお金を借りることができます。
ただし、高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込できない点には、注意が必要です。
- パートやアルバイトでも申込はできますか?
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はい、パートやアルバイトの方でも、毎月安定した収入があれば申込は可能です。
プロミスでもアコムでも、申込条件として定めているのは「年齢」と「安定した収入」であり、雇用形態に関する制限はないため、パートやアルバイトの方でも申し込めます。
まとめ|審査の安心感ならアコム、融資スピードならプロミス!あなたの状況に合わせて最適な選択を
この記事はこんな結論です
アコムやプロミスは、緊急でお金が必要なときに便利なサービスで、どちらも最短即日で融資を受けることが可能です。
ただし、両社のメリットはそれぞれ異なり、アコムは「高い審査通過率」、プロミスは「業界最速クラスの融資スピード、使い勝手のよい無利息期間※」が魅力です。
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お金を借りるにあたって何を重要視するかによって、アコムとプロミスのどちらを選ぶべきかは変わります。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。
この記事があなたの不安を解消し、自信を持って次の一歩を踏み出すためのお役に立てたなら幸いです。
